Niwayama Gallery 庭山ギャラリー

トピックス
  • 2024.05.12

    2024年5月11日

    オーストラリアのゴールドコーストで休暇を滞在した際のスナップを海外旅行欄に掲載しました。また春バラの写真を12枚薔薇欄に掲載しました。今年の薔薇の開花は例年よりは少し早かったようです。

  • 2024.04.24

    風景写真国内編に24年の写真13枚をアップしました。渡り鳥、長野県小川村桜散策などです。

  • 2024.04.02

    24年3月に2回江之浦測候所に行きました。写真の被写体になるものがおおく写欲を刺激します。2回目にはオオヤマサクラが満開で見事でした。交通の便が悪いところにもかかわらず、外人観光客も多く、杉本博司さんの独自の世界に魅かれる多様な層を実感してきました。ともかく類例のない場所であり、一見の価値があることに疑いがありません。

  • 2024.03.20

    現在、国立新美術館で開催されているマティス展の展示中撮影が許されている絵画の中から、ブルーヌードⅣをアップします。

  • 2024.03.17

    マティス美術館に姫路市立美術館所蔵の6点を追加しました。連番号は411-416です。松方コレクションから散逸した6点のマティスの1枚が現在姫路市立美術館にあることが確認されています。また1947年に出版したジャズシリーズ20点のうち5点を追加しました。いずれも國富奎三氏のコレクションで同美術館に寄贈されたものです。

  • 2024.03.03

    今年の冬は暖かく、梅の盛りも10日くらい前倒しになったが、自宅近隣での紅梅を、今月の一枚に掲載する。OMソリューション(旧オリンパス)のカメラはセンサーが小さい分だけボディーもレンズも小型軽量で、取り回しの手軽さは群を抜いている。300ミリレンズ(フルサイズ600ミリ換算)でも手持ちで楽々と扱えるのはありがたい。これを手にもって散歩した撮影をした。

  • 2024.02.03

    今月の一枚を更新しました。今回の写真にはフジフィルムX-T5を使用した。重たい中判カメラから持ち替えて、瞳認証や連写機能を利用しての撮影だが、思ったとおりの動きを写し止められ、撮影は楽しかった。

  • 2024.01.05

    2024年1月5日

     

    23年12月末に北海道サロマ湖に撮影に行ってきました。2年ぶりですが、今回は気温が日中で零下2-3度程度で暖かく、氷結もまだまだこれからで寒さを求めていた観点からは今一つ物足りませんでしたが、ピンと張りつめた空気の中で心行くまで撮影に専念できる楽しみはなににも代えがたいものでした。昨年はホテルが満員で裏磐梯の撮影に切り替えた結果、800人の定員満員の食堂でコロナに感染をしてしまいました。サロマ湖のホテルは、60室程度の規模で、食堂の感染リスクは低く、快適な宿泊でした。年初の撮影期日も検討していたのですが、これを決行した時んは、事故による羽田閉鎖欠航にかかっていた可能性あり、運がよかったと思います。

    サロマ湖周辺を中心に撮影したもの11枚を公開します。

  • 2023.12.25

    風景・国内写真をアップしました。今年夏以降の24枚です。

  • 2023.11.17

    マティス美術館の一覧にAP番号を付しました。ポーラ美術館の撮影をしたので、マティス1点を追加でアップしました。410 AP600-2 です。

  • 2023.11.11

    安食(あじき)ひろさんの展覧会で西洋名画の和装姿を見て驚いたので、「今月の一枚」でご紹介します。

  • 2023.10.22

    薔薇の写真を139から155まで17枚をアップしました。今年の猛暑のせいで咲き誇っている花の種類も少ないように感じました。しかし、従来は見落としていた種類も見つけて堪能しました。

  • 2023.08.31

    23年8月31日

    谷中の全生庵にある円朝の肖像画を紹介しました。

  • 2023.08.09

    マティスの絵画163枚をアップしました。マティス美術館の誕生です。

  • 2023.05.28

    薔薇135から138まで公開しました。今月の一枚を更新しました。

  • 2023.04.09

    2023年4月9日

    今年の3か月間の写真を風景写真国内旅行部門に14枚掲載しました。今年1月にコロナに罹患して、退院後の療養もあって冬の撮影計画を全部破棄しましたので、自宅を中心にした限られた範囲での活動しかできませんでした。春先に京都に出かけましたが、今後も徐々ながら撮影の機会を増やします。

  • 2023.04.05

    今月の一枚に、ダンサー畠中ひかりさんのレオタード姿を紹介します。

  • 2023.02.27

    今月の一枚に、野村玲子さんのオンディーヌ舞台写真を載せました。4月に自由劇場で公演があります。皆様に観劇をお勧めします。

  • 2023.02.23

    今月の一枚に河津桜の写真をアップしました。なお、今月の一枚の写真スペースを従来よりも幅広にし、またどこからもアクセスできるように改善しました。この結果、今月の一枚が見やすくなっています。

  • 2023.02.17

    男性肖像画38選のアップが完成しました。自画像は除外しているので後日編集する予定です。

  • 2023.01.07

    22年12月末から裏磐梯に行ってきました。冬の裏磐梯は23年ぶりでしたが、あいにく天気が悪く、陽ざしは全くなく、不完全燃焼ですが、自然と闘うことはできません。13枚アップしたのでご覧ください。

  • 2023.01.02

    今月の一枚を追加しました。23年ぶりに訪れた裏磐梯の雪景色からのものです。静寂な林をスノーシューで散策する贅沢な時間を過ごしました。

  • 2022.12.12

    この度、美術漫歩に展覧会漫歩というチャプターをもうけた。最近は展覧会で撮影フリーなものが増えたこともあるので、足を延ばした展覧会で気に入った絵画を撮影している。まずは、日展から6人の画家の作品を紹介する。私が好きだというだけの基準で選んだもので、勝手応援団のような心意気なので、画家の方にはご迷惑かもしれない。山下保子、諏訪智美、三塩青巳、士農力、猪熊佳子および岡田征彦の6氏である。

  • 2022.12.06

    今月の一枚を更新しました。今回は私の撮影ではなく博物館からデータ提供を受けた仏像です。八瀬の妙傳寺の本尊で顔つきが素晴らしいです。

  • 2022.12.01

    22年11月に京都へ行きました。その写真を風景国内に10枚アップしました。

  • 2022.11.16

    薔薇116から134までを新たに公開しました。

  • 2022.11.14

    風景国内の新規アップは予定どおり終了しました。今年10月までのものJ505までが含まれます。

  • 2022.11.13

    風景写真国内に新規アップを始めます。写真番号459から505まで逐次公開始めます。

  • 2022.11.10

    美人画の系譜シリーズの「裸体画の変遷」は、ヤン・マサイスから藤田嗣治まで54名の画家の作品を紹介して編集は終了しました。

  • 2022.11.09

    美人画の系譜の最後として、裸体画の変遷のアップを開始しました。ルネッサンス後から現代に至るまでを扱います。完成まで、日時を要しますが、お付き合いください。

  • 2022.10.30

    Monthly pick (今月の一枚)を更新しました。ポートレートです。

  • 2022.09.18

    Monthly pick(今月の一枚)を更新しました。秋雑草の季節です。

  • 2022.08.14

    Monthly pick(今月の一枚)を更新しました。

  • 2022.07.07

    Monthly pick(今月の一枚)を更新しました。

  • 2022.06.06

    写真ブログを開設時にアップするのは、風景・旅行写真615点、花写真222点、美術写真311点及びポートレート139点、合計1287点です。また、「Monthly pick」(今月の一枚)を選択してアップしています。今後、新たな写真をアップするときは、この欄でご案内します。アップした写真へのご感想があれば、是非お聞かせください。

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